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活用事例

活用事例イメージ図
バックスグループはクライアントのニーズにもとづき必要な規模に応じた柔軟な営業支援アウトソーシングサービスを提供しています。
ここではバックスグループの営業支援アウトソーシングサービスのモデルケースをご紹介しますので、是非貴社の営業促進の選択肢としてご検討下さい。

※なお、下記の活用事例は実際の事例をもとに当社のサービスを分かりやすくするため編集したものです。

モデルケースA モデルケースB モデルケースC

ケースA 家電量販店における販促活動を全国で行いたい

CHALLENGE
  • 各地域の人材派遣会社のコントロールが難しく、かつそれぞれにコストがかかる
  • スタッフの管理や人材レベルの確保で地域による質の差があり、全体のクオリティコントロールができない

矢印

SOLUTION
  • 全国パッケージ→全国25拠点の事業所が連携し、全国規模でのサービスの提供が可能
  • SP-Manager(当社のモバイル日報システム)の導入→業務実施状況を本部で一括管理が可能
  • 事務局(本部)の設置→本部に事務局を設置することで各拠点のとりまとめが可能

ケースA 事例図

フィールドプロモーション ITサポート

ケースB  よりよいフェイスを獲得・拡大したい

CHALLENGE
  • お店の1店舗、1店舗と関係を構築するには自社の営業の数が足りない
  • 自社で営業を配置した場合、自身の評価を重視し、担当する店舗への評価が甘くなったり、うまくいったことのみを報告しがちなため店頭の本当の問題があがってこない

矢印

SOLUTION
  • ラウンダー商標登録(巡回営業スタッフ)を配置→店舗との信頼関係を構築し、拡販に向けた店頭戦略の立案、 販売目的の共有が可能
  • SP-Manager(当社のモバイル日報システム)の導入→商談を通じて得た店舗からの要望や競合情報等の店頭情報をテキストのみならず画像でもスピーディーにフィードバックが可能
  • 事務局(本部)の設置→全国へのラウンダー商標登録の配置、情報の一括管理、全国均一の営業に強い人材の確保が可能

ケースB 事例図

ラウンダー 事務局運営 ITサポート

ケースC 新商品の発売に伴い「商品特徴の伝達」と「売上」を両立するプロモーションを仕掛けたい

CHALLENGE
  • 店頭イベントは一通りやってマンネリ化してきた
  • 自社で企画したフィールドプロモーションでは人は集まるが売上につながらないことが多い
  • 現状、ツール制作を印刷会社やSP会社に、人材は人材会社に発注しているため管理の手間やコストがかかる

矢印

SOLUTION
  • 企画・制作・実施・効果検証までワンストップでの提供→来店そのものを増やす企画、マスとの連動などフィールド内外との連携が可能。
  • グループ企業との連携による対応→クロス・コンセプト社と連携したウェブプロモーションと店頭プロモーションの一体運営。ジェイビートゥービー社との提携店舗でフィールドプロモーションを実施すれば、イベント当日のみならず、その後週単位・月単位・顧客単位での効果検証も可能
  • 人材提供・ツール制作の一括受注が可能→イベント現場を熟知した当社だからこそ可能な、お客様の導線や一度に対応できるお客様の数を考慮した効果的なブースの設計も可能

ケースC 事例図

フィールドプロモーション ツール・ノベルティ制作